シミ消し医薬品

シミに効果の高い内服薬。化粧品との併用で消すことができるの?

 

アンプルール

シミに効果のある内服薬が販売されています。

内服薬も活用することで、体内部からの肌奥のシミにもアプローチしダブルの効果でシミを消すことができるということらしいですね。
代表的なアイテムはハイチオールCなどがあげられますが、様々な医薬品を中心にシミに効果のあるアイテムが出てきています。

 

ただし、内服薬のみではなかなか効果を感じられない女性も多いです。
オススメは外からのシミ対策、ハイドロキノン化粧品などの美白効果の高いアイテムがいいと思います。
(※別ページでも述べていますが、わたしは半年続けて挫折しました)

 

 

●ハイチオールC

 

「シミ、飲んで治そう!ハイチオールC。」というフレーズで有名なハイチオールCです。

 

 

●ロスミンローヤル

 

シミと小じわの両方に効果の認められている「ロスミンローヤル」。実は顔にできてしまったシワもシミと同様、紫外線が原因であることがほとんどなのです。
ロスミンローヤルはそんなシミとシワ。両方に効果のある医薬品としてかなり人気の出てきている内服薬です。

 

小じわにも悩んでいるとしたらコレで決まりでしょう。

 

 

●キミエホワイト

 

テレビCMなどで露出度が上がってきている美白医薬品です。
有効成分などをみるとほとんどハイチオールCとおなじ成分が配合されています。
初回で安く販売されていますが、効果もほぼハイチオールCと同じです。

 

 

●トランシーノ

 

紫外線の影響でできるシミではなく、肝斑(かんぱん)という女性特有のシミとはまた違う目の下付近にできる黒っぽい斑点に効くトランシーノ。
あなたのシミはもしかしたら肝斑かもしれません。

 

 

 

 

コチラで紹介している化粧品でダメなら皮膚科に行きましょう。

アンプルール

美白できる化粧品がいろいろ販売されています。

しかし、シミやそばかすに悩んでいる女性にとって、効果を実感できる成分は限られています。
売られている美白化粧品のほとんどが、”シミを予防する”化粧品です。
くすみなどには効果があるかもしれませんが、できてしまったシミへの効果はあまり期待できません。

 

下のリンクページで紹介しているハイドロキノン化粧品を試してみて、もしダメだったら・・・・
シミを消すには皮膚科に行くしかありません。
皮膚科での治療に抵抗のある方は、一度試してみる価値のある化粧品を紹介しています。

 

ハイドロキノン化粧品に興味のない人以外は、コチラのページへどうぞ。
アンプルールこれでダメなら諦める?シミ消し効果のあるハイドロキノン化粧品を紹介